会報誌発送センター
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株式会社メディアボックス
会報誌発送センター事業部
電話:0561-37-2027
全国どこからでも発送OK
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株式会社メディアボックス
会報誌発送センター事業部
〒470-0164
愛知県愛知郡
東郷町春木4丁目5−2
TEL.0561-37-2027
FAX.0561-37-1811
営業時間/9:00〜18:00 
休日/土日祝祭日
http://www.mb39.com
E-mail info@dm110.jp

メディアボックスはプライバシーマーク 取得認定企業です。 



ダイレクトメール発送コスト削減のワケ

会報誌発送センターではあなたの会報誌発送コストを安全に少しでも安く
することを目的としています。

そのため会報誌発送センターでは以下の5つを実行し、価格を下げました。

 1 営業がいません
   一番経費のかかる人件費を削減するために営業部門を置かず 「ホームページ」
   「口コミ」「紹介」が窓口になります。

 2 大量発送
   多数の会社様からの発送物を取りまとめる事により大量発送が可能となり 価格を下げる
   ことができました。 その結果、同業者からも発送代行依頼があるほどの価格が実現できました。

 3 封筒も安くしました
   A4サイズの紙が折らずに入る糊つき透明封筒を @4円で販売しています。
   (発送ご依頼者のみ) これにより封筒印刷代と糊付け代金が削減できます。

 4 無借金経営
   会報誌発送センターでは創業依頼、無借金経営を続けています。
   そのため、利子の支払いがなく、価格を下げる事ができました。

 5 前金制
   小切手・手形での取引は一切なく、前金制でお願いしています。
   そのため「貸倒引当金」や「回収費用」の経費が削減できました。

   では実際にどれくらい安くできたかを下記「価格表」でお確かめください。

  
ダイレクトメール発送代行料金に含まれるもの


 ◆ 送料(日本全国対応)  ◆ 封入代  ◆ 封緘(封綴じ)代

 ◆ 宛名ラベル代

 ◆ 宛名ラベル作成代  ◆ 宛名ラベル貼代
 ◆ 差出作業代  ◆ その他当社手数料代  



ダイレクトメール発送代行料金表


送料+作業料   価格表 (200g以下) 

部数 1点封入 2点封入

3点封入

500部以上
(税込価格)
86以下
(90.3)
87以下
(91.4)
88以下
(92.4)
1000部以上
(税込価格)
83以下
(87.2)
84以下
(88.2)
85以下
(89.3)
3000部以上
(税込価格)

74以下
(77.7円)

75以下
(78.8)

76以下
(79.8)

5000部以上
(税込価格)
71以下
(74.6)
72以下
(75.6)
73以下
(76.7)
10000部以上
(税込価格)
69以下
(72.5)
70以下
(73.5)
71以下
(74.6)
20000部以上
(税込価格)
68以下
(71.4)

69以下
(72.5)

70以下
(73.5)

                                *詳しい「料金表」はココをクリック

                                      お見積りはココをクリック


 * 上記価格には下記のものが含まれます

   ・宛名ラベル代、宛名印字代
   ・宛名ラベル貼り
   ・封入、封緘、差出作業代
   ・ダイレクトメール送料(日本全国対応)、その他当社代行手数料すべて含む

 * 条件により、ほとんどの場合上記価格を下げることができます。 
   必ず下記 「お見積り(発送代行プランニング)」 より記入し、送信してください。

 * 当社A4透明封筒(テープ糊付)を使用の場合は@4円になります。
   (封筒印刷代と糊付け作業代が削減できます。)   



 ところが1つ問題があります。
 それは、条件により、さらに価格を下げることができるからです。

 そこで、御社の場合、どれだけ会報誌発送料金削減ができるかプランニング致します。

 私共で真剣に検討させていただき、24時間以内(営業日で)にメールにて、会報誌
 発送料金削減案の返事をさせていただきます。

 私共ではプランニングで、どれだけ会報誌発送料金が削減できるかを計算させていただくだけです。その後、 無理なセールスなどは一切ございませんのでご安心下さい。
 プランニングは無料です。

 またプランニングの方法は簡単です。
 下記の 「お見積り(発送代行プランニング)」 のボタンをクリックして下さい。
 そして現れた画面の質問にお答え頂き、送信ボタンを押すだけです。

 後は、当社から送られてくる会報誌発送プランをご覧になり、ご依頼・ご質問等を
 当社へお電話下さい。


  また、お急ぎの場合は

   電話 0561−37−2027  担当:加藤へ
        営業時間 9:00〜18:00 土日祝祭日休み

  へ電話してください。

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開封率を上げようと思った際、
ダイレクトメールを受け取った時の
処理のされ方を見直すことはとても大切です。

お客様がDMを振り分けるときに
DMの中身が何かわからずにゴミ箱へポイされることだけは避けたいものです。

ダイレクトメールの中身を理解してから、
「このDMは私に関係ない」と判断し捨てられることは仕方ないと思いますが、
中身も分からずに捨てられることだけは極力避けましょう。

解決方法としては次の3つに注意して下さい。

1 ターゲットを明確にする
2 特典を付ける
3 できれば厚みのあるものを入れる

が基本になります。

あともうひとつ、封筒を見ただけで、
DMの内容が分かるようにすることも大切です。

ビニール封筒の場合は、中身が透けて見えますので
その見える部分に訴求効果を出します。
そして、お客様が最初表を見ても、裏を見ても良いように
両方に訴求効果のあるものを入れます。
紙封筒の場合も、基本的に表・裏両方に訴求力のあるものを印刷してください。

あと、私がオススメする方法として、
A4サイズのハガキでDMを作成する方法があります。
この方法は、A4サイズの厚紙に直接DMの内容を書く方法です。
当然ですが、この場合は封筒に入れませんので開封率100%です。

 

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